ツムツム始めました。

最近、友達に誘われて、ディズニーツムツムを始めました。
元々パズルゲーム系が好きなのと、やり始めると止まらない性格のため、はまるとまずいと思って避けていたのですが、紹介制度を使うと、友達の方にアイテムが入る仕組みということで、友達のために登録しました。
やり始めたら、やっぱりはまりました…。
とにかく画面をなぞるだけという簡単さとわかりやすさ、キャラクターがかわいいこと、LINEの友達が何点取ったかというランキングが表示されることで、ついつい対抗したくなってしまうんです。
ツムツムのいいところは、遊べる回数が決まっているところです。それ以上やりたければ、時間をあけるか、友達にアイテムをおねだりするか、課金するかしないといけないのです。
いちいち友達に頼むのも悪いし、課金するつもりはないので、少なくとも、1日中やりっぱなしという事態にはならずに済みます。
でも、やっぱり課金しないと強いキャラクターが出てこなかったりするので、そのへんはうまくプレイヤー心理をくすぐって、課金したくなるようにできてるなぁ、と思います。
いつまで課金なしで遊べるか、自分との闘いです。
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SSX3 (Playstation2)

PS2のコンパクト版が出たので今さらPS2を買ってスノボのゲームがしたくて何でもいいから迷わずこのゲームを同時に購入。
あまり期待してなかったが今まで体験したゲームで一番素晴らしい。スノボが下手でもワンメイクできなくてもこのゲームなら簡単にできる!!!ワンメイクどころかバイブやブッ飛び系、はたまた飛んでる最中に板をはずしてまわしちゃう。
このモノ自体はアメリカで買ったので日本で売ってるのがアメリカと同じなのかどうかわからない。
けど、洋ゲーなのに日本人のキャラ(Kaori)を選ぶと本当の若い女の子のしゃべりになっている。
これを聴いてガイジンはどー思うんだろう?ということはガイジンのあの英語のしゃべりもホンモノなんだろうか?
とにかくすべてにおいて超気合いが入ってる。音楽もホンモノ、映像は下手なCGアニメよりも美しい。
アメリカのレイクタホ周辺のスキー場、有名どころ数箇所に行って気づいたこと。 ピークからのコース、岩がゴツゴツしてて日本じゃありえねーだろ、みたいな風景。
なんとアメリカだと頂上付近はフツーにありました(フツーに岩が露出してます)w。ひょっとしてこのスキー場参考にしてんのかな?とも思った。
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あなただけの侵入ルートを見つけようースプリンターセルブラックリストー

このタイトルはPS3、XBOX360、WiiUと3種の筐体でリリースされたマルチプラットフォームのステルスアクションタイプの作品です。
プレイヤーは主人公ことサム・フィッシャーとなり、「ブラックリスト」という大規模テロを阻止する為に秘密裏に、時にド派手に潜入をこなすこととなります。
国内ではメタルギアソリッドの知名度が圧倒的に高いもののこのタイトルも出来は非常に良く、ガジェットの数も多いので、様々な敵施設へのアプローチが可能な分だけ飽きずに遊べるというメリットがあります。
難易度はやや高めですが、要領さえ掴んでしまえば隠密行動に必要な要素をしっかり満たしつつ攻略できるようになります。
また、ステージ攻略の際には、ノーキル主体、ステルスキル主体、積極的に戦闘をするといったように様々な攻略手段が用意されており、どの手法を用いてもクリアできるようになっている点は素晴らしい長所です。
メタルギアはやりつくしてしまった、他にステルスアクションはないものか!という方は是非遊んでみて欲しいタイトルです。

なつかしのゲーム「笑っていいとも!タモリンピック」

皆さんはお昼にタモさんが出てこない生活になれたでしょうか。
私はいまだにお昼に寂しい気持ちになることもあります。

ちょっと回想にふけっていると、SFCの笑っていいともの事を思い出したので、そちらの思い出を。

笑っていいとも!タモリンピックは94年発売のスーパーファミコン用ソフト。
ゲームの内容はその名のタモリンピックの名の通り、当時番組の終わりにやっていたタモリンピックというゲームにちなんだミニゲーム集です。まったくちなんでいないものもありました。

中古でかなり安く買った記憶はあるんですが遊んでいた年代と発売年度が被っているので、あまり売れなかったんだと思います。
もっていた人も私以外にいまだ出会ったことはありません。

確か曜日メンバーでの対戦という形で最大4人まで対戦できます。
一人でやるとミニゲームの難易度がミスに異常に厳しく、ミスで即終了となるのですが、これは多人数で遊ぶにはとてもちょうどいい難易度だった記憶があります。

対戦は基本的に4つのゲーム×春夏秋冬で16ステージくらいあったような。
だから4人いて上手な人がいるとかるく1時間以上はかかるので、高い難易度があまり一つのゲームに時間を取らせなくてちょうど良かったんですね。

ゲームはタモリンピックそのままっていうのは魚の漢字をあわせるというやつくらいで、他はどことなくいいともテイストなゲームばかりでした。
ただテレションショッキングにちなんだ顔パネルの瞬間暗記ゲームは面白かった記憶があります。
権利的な都合か全員微妙にちがうんだけど、当時みてるとほとんどだれかわかるので、
えーと、佐野のつぎは志茂田みたいな感じで覚えるんですが、なかには全然誰か分からない人も多くてそんな人ばかりを覚えるとなると難易度が跳ね上がって悶えるみたいな展開も多々ありました。

いいともの最後のほうではセンブリ茶などでしたが、当時はよく青汁を罰ゲームとして飲んでいたので、それにちなんでビリが青汁を飲むというルールで遊ぶと、みんな真剣で非常に盛り上がったゲームでした。

4人で遊べるなら、いつかまた遊びたいゲームのひとつです。

コラムスに会いたい!

昔ゲームセンターでよく見かけたコラムスというゲームが
懐かしくてもう一度やりたくて、たまに検索したりします。
(でもさすがに無料では、みつけられなくって諦めてます)

この世の中、無料ゲームはたくさんあるんだけど、
あれを超えるゲームにはどうしても出会えないんです。

今のところ無課金でやってるヤフーモバゲーの「アトラン
ティックサガ」が一番近いかなあって思って、日々プレイ
してます。

アトランティックサガは、ちょっと複雑だし、課金したほ
うがクリアして次へ次へ進めるしくみ。だからやっぱり、
単純明快なコラムスのほうがスッキリしてて好き。

コラムスはとにかくキラキラしたジュエル感がステキだった。
それからキラーンっていう効果音と、ちょっと陰鬱な感じの
音楽がすんごくよかったです。
(実をいうとゲーム内容はテトリスやぷよぷよのほうが好きだ
ったりします。)

もう一度どこかでコラムスに会いたいです。
お金を出してソフトを買えばいいけど、やっぱりこれだけ
無料ゲームがある今の時代なので、それはちょっと躊躇し
ちゃいます。

変わり種だけど面白い「キング&バルーン」

近頃、PS3の「ゲームアーカイブス」でナムコミュージアムシリーズを購入し、往年のナムコの名作を遊びまくったりしています。
ナムコのアーケードゲームは、地味目なゲームでもナムコミュージアムで割と移植されており、遊びやすいところがいいと思います。
地味目とは言っても、きちんとゲームとして練り込まれているので非常に楽しいのです。

そんな中、個人的に面白い!と思ったのは「キング&バルーン」。
「ナムコミュージアムアンコール」に収録された、スペースインベーダーとかギャラクシアンとかそういう系統のシューティングゲームです。
上空で多数うごめく風船に狙いを付け、自機を動かしショットを当てるだけのシンプルなゲームなのですが、面白いのはミス条件。
風船に当たったり、風船から発射された弾に当たると自機は壊れてしまうのですが、一定時間経つと復活するのです。
その代わり、自機の下には王様がおり、風船は地上に降りてきて王様を連れ去ろうとしています。
「HELP!HELP!」と叫ぶ王様を救いきれず、連れ去られてしまうとワンミス、と言った感じ。

王様の声が妙に可愛く、連れ去られたときの「BYEBYE!」の声もどこか朗らかな雰囲気で、楽しくプレイ出来る作品です。
何より「うっかりミスで自機が死んだ結果プレイヤーが萎える」というこの手のシューティングゲームにありがちなことを、ミス条件を変えることによってプレイしやすくしている点が好印象。
ファミコン以前のゲームではありますが、非常に面白いので興味のある方は「ナムコミュージアムアンコール」を購入してみてはいかがでしょうか。

Dead or Alive 5 Ultimateが楽しい!

これまで私は2D対戦格闘ゲームを中心に遊んできましたが、ある時「3D格闘ゲームもやってみたいな」と考えるようになりました。
「基本無料」という文字とおっぱいに釣られ、何となく「Dead or Alive 5 Ultimate」を始めたのですが、これがすごくお面白いゲームでした。

1対1またはタッグ戦で格闘をする」という対戦格闘ゲームの基本には忠実に、ステージ内に様々なギミックを用意しているところが面白かったです。
いかにも壊れそうな柵に相手をぶつければ、柵が壊れて下の階へ突き落とすことが出来たり、「SHOW TIME」と書かれたパネルに相手をぶつければステージ内を虎が駆け巡り始めたり。
ギミックも絡めた戦略で戦える、というのが個人的にかなり目新しく面白かったです。
あと、格闘ゲームとしてもかなりマニアックで、特徴的なシステムである「ホールド」がなかなかに楽しいです。
相手がやってくるであろう攻撃を予想し入力を行えば、一瞬でダメージを与え切り返すことができるシステム。
コンボを決められている時でもホールド出来る場合があるので、一瞬たりとも気が抜けない辺りがもうたまりませんでした。

シリーズ化したゲームを考える

スタートは皆一緒ということで、その後シリーズ化されていったゲームを考えてみようと思います。単発で終わるゲームとの違いは何か?
まずは音楽。良いゲームには名曲と言われて支持される印象的な音楽があります。ドラゴンクエストのスタート画面の音楽はゲーム史上最高レベルだと思います。
次にシステム。分かりやすく目的のはっきりしている完成度の高いシステムが搭載されている。それがベースになってその後に繋がっています。
次にストーリー。今後を見据えて練られていることが多いです。単発ではなく明らかに複数作が構想されていることが多いです。
あとは遊び心でしょうか。隠しアイテムやレアアイテムのようなやりこみ心をくすぐってゲームに夢中にさせるような存在があります。
ゲーム制作側の人達が試行錯誤で苦労しながらも楽しむことを忘れないというゲームはユーザー側からしても楽しいと思います。
それが万人に受け入れられたからこそ、その後に繋がっていくんですよね。これからもそのようなゲームが出現するのか注目していきたいと思います。

戦車を使えるRPGがしたい

戦争は起こしてはいけないものですが、それは別として戦争に使われる乗り物は、かっこいいと思います。
詳しくはないですが、個人的に戦闘機よりも戦車の方が、がっしりとしてメカとしては好きです。

なので戦車が出てくるゲーム、特に好きなジャンルの都合でRPGをしたいのですが、メタルマックスシリーズしか、そういうゲームって無い気がします。
メタルサーガはマックスとスタッフ同じで、著作権の問題でタイトルが違う、みたいな感じだったはずですし。

もっと戦車を使って敵を砲撃するRPGとか増えませんかね。
据え置き機でも携帯機でも、3Dが基本だから、戦車はモデリングで再現するのが面倒っていうのもあるんでしょうか。

まあ主な原因は、RPGの舞台はファンタジー世界が主流って所なんでしょうけど。
戦車出すなら、世界大戦時や現代か未来設定じゃないと、戦車が出てくる理由が説明できません。
でも戦車で戦闘となると、それこそ戦争ものか、メタルマックスシリーズみたいに世界が崩壊した後か、になりますし。

やっぱり戦車で戦うRPGは今後も増えないんですかねえ。
かっこいいとは思うんですけどねえ。

ペルソナ4ザゴールデンについて

ゲームソフトにはたくさんシリーズものがありますがこのペルソナもシリーズものの一つです。
ペルソナはドラゴンクエストのような主人公が強くなっていくタイプのゲームではなく
ポケモンのようなモンスターを育てていきそれらを使って敵を倒していくタイプのゲームです。
またそのモンスター、ゲーム内ではペルソナと呼ばれるそれは主人公自体のレベルを上げることで所有することのできる数が増えていきます。 Continue reading